出典:あぼーん


244名無しさん@おーぷん2018/03/18(日)09:06:55ID:jvf
旦那と離婚したい。
人を馬鹿にするのもいい加減にしろ。
うちには7歳になる娘が1人いるんだけど、この子が出来てからずっとレス。
旦那から「お前の事を女として見れなくなった。」って言われて行為はおろかキスや手を繋ぐ事さえ全くしてくれなくなった。
もともと子供は2人欲しいと話をしていたから娘が3歳を過ぎた頃から何度も何度もレス改善の話し合いをしたり私もそういった雰囲気作りをしたけど、
「女というより家族って認識。」
「子供の母親は抱けない。」
「もう期待はしないでほしい。」と言われ続け、「本当にダメなんだな…。もともと淡白な人だったしなぁ…。」と、自分の中で2人目の夢も旦那とのスキンシップもなんとか諦めた。
そして先日、私の30回目の誕生日があった。
娘がお小遣いでプレゼントをくれたり旦那が料理とケーキを作ってくれたりととても嬉しい誕生日を過ごし、夜は娘が寝てから夫婦でお酒を飲みながら色々とたわいも無い話をしてた。
すると突然旦那が意を決したように真剣な口調で、「レスを解消したい。」と言った。私ぽかーん。
どういうことか聞くとなんかダラダラ喋ってたけど、要約すると少し前に仲のいい同僚のとこに3人目が産まれたんでお祝いに行ったらお姉ちゃん達が妹のお世話をしていたらしくて、
その姿を見て自分ももう1人欲しくなったんだって。
私の顔をチラチラ見ながら「…だからどうかな?」ってニコッと言われた瞬間手元にあった旦那からの花束を投げつけちゃった。
「自分の嫁が何年拝み倒しても『お前は抱けない!』『2人目は諦めてくれ!』と拒否していたくせに、赤の他人の子供を数十分見た程度で子供が欲しくなった!?だからレス解消してくれって!?私をなんだと思ってる!!私がどんな思いで諦めたと思ってる!!」
と泣きながら怒鳴りつけたら旦那はものすごく驚いてた。なんでだよ。
あの日は血管ブチ切れそうだったから言うだけ言ってそのまま自室で眠ったんだけど、朝旦那と顔を合わさないようにわざと寝坊して起きたらリビングのテーブルに旦那からの手紙があって、
「突然どうした。」「お前も子供を望んでるんだから躊躇う理由はないでしょ?」「娘はいいお姉ちゃんになれると思う。」と旦那なりのフォローの言葉がズラズラと書かれてた。
私にとっては核弾頭をボンボン落とされてるようなもんだったけど。
結局旦那にはあれほど訴えたはずの私の気持ちも、辛さも、怒った意味も、何一つ伝わってなかったんだなぁ…。
今更あなたの子供を欲しいと思う気持ちも、産みたいと思う気持ちもないよ。




続きは次のページで
1001オススメ記事@\(^o^)/2018/08/19 04:03:00 ID:syurabattle